日々のあれこれ

思春期男子に翻弄され、アラフォーの体調変化に怯えながらも冷えとりで子宮力アップを狙う主婦の日々のつぶやき、というか雑記。中学受験終了組の備忘録、これから始まる予備軍の奮闘記も載せていこうと思っています。

阿佐ヶ谷姉妹の優勝に思うこと

ふおりなです。

昨日の朝、息子が寒くて怒っていました。

母は先に起きて部屋を温めていたのに。

それでも寒いと八つ当たりをしてきました。

さすがのお母さんも気温は操れません。

 

ふおりなです。

おやつを用意して、お腹が空いたらカップ麺を食べてねと伝えて出掛けました。

帰宅したらおやつだけでは足りなかったと怒っていました。

カップ麺は残っています。

ちゃんと伝えておやつの横に置いたのに目に入らなかったそうです。

お母さんはこれ以上何をすればいいでしょうか?

 

ふおりなです。。

ふおりなです。。

 

古くてすみません。

おばちゃんには流行は遅れてやってきます。

そしていつまでも使います。

 

おばちゃんと言えば、阿佐ヶ谷姉妹

優勝しましたね~✨

阿佐ヶ谷姉妹大好きです!

ファンではないけど、TVに出てたら見ちゃう。

で、絶対笑っちゃう!

地味なのに存在感がある

華はないのに惹かれる

ちょっと調べてみたらなんと本を出しているそう!

これは読んでみたい。

 

私が子どもの頃は、近所の人も友だちのお母さんのこともみんな「おばちゃん」と呼んでいました。

時は過ぎ、

息子が小さい頃、公園でトイレに行くときに何人か一緒に行くと言ったので

「おばちゃんと一緒に行こうか」

といったら

「おばちゃんだって、変なのー!」

と言われた記憶があります。

そうか、

もう安易に人におばちゃんという言葉を使う時代ではないんだ、と思った私でした。

 

確かに「おばちゃん」=マイナスなイメージがあり、面と向かって人に使う言葉では無くなっているのでしょう。

おばちゃんを連呼してる私だって見ず知らずの人に言われたら

失礼しちゃうわ!とプリプリしちゃう💢💢💨

おばちゃんという言葉を使うときは

自虐か、

いじりか、

しかもそこに愛が無くてはならない。

 

何も考えずに

おばちゃ~ん

と呼んでいた時代が懐かしいような気がする